Neutral
昨日はダルダルしたまま朝からバイト。
最中はとにかくダルい眠い一人にしてくれ状態。
それでも何とか人工笑顔で耐え抜きました。
帰ってくると自分の誕生パーティ。
ホントはもっと先なんですが家族が昨日しか揃わないので。
ご馳走を出されても食欲が沸き起こらなくて虚しい。
食べたふりしてビールばっかり流し込んでました。
明日からは学校が始まるので今から憂鬱です。
ああ嫌だ、また大量の人間の詰まった部屋に押し込められる。
手を伸ばしたら触れる距離に近い他人がひしめきあう。
考えるだけで気持ち悪いですが我慢我慢。
頑張リマス。。。
↓以下、月経とか生々しい話入るんで苦手な方は止めましょう。
肉体上の性別が女である以上避けられない流血期。
2日目ってのはとにかく出血量が多くて気が気じゃない。
体感したことのない男性にしてみれば
生理で女が苛々しているのはホルモンの分泌とか
そーいうものが原因だろうって認識でしょう。
が、そんなご大層なメカニズムに関係なく
あふれ出る血が零れないか気になり続けるだけで
普通にストレスなんですよね。
痛みがあるときはソレ自体がまた苦しいし。
さらに俺の場合は子供を産む気が一切ない。
そもそも自分が女である事にも違和感がある。
だから月に一度のこの期間が非常に厭わしい。
体は心とは裏腹に子供を造る気で居るのだと思い知る。
自分の意思に従わないものが勝手に体を操っている。
なんておぞましい。
子宮そのものを取り去れたならどれだけ嬉しいか。
性交さえもなくていい
全ての凹凸を切除して解放されたい。
それで体の均衡が崩れようとも構わない。
だけど現実はどうしようもなくて
血は変わらずに止まらない。
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